商品紹介

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  • 世界のAFV2025-2026 定価(税込)
    4,950円

    世界の装甲戦闘車両(AFV)を集めた最新の年鑑です。現在、世界各国で使用されている戦車、装甲車、自走砲、自走対空兵器、多連装ロケット、戦闘工兵車を300種以上網羅しています。

  • 61式戦車 定価(税込)
    3,600円

    「試製中特車」という現代では訳の分からない名称から始まった戦後日本初の主力戦車61式戦車を多数の写真と図版で解説します。直接開発に関わった自衛隊の技術幹部、実際に搭乗して任務に就いた機甲科隊員の証言も掲載し、61 式戦車を多面的に知ることができる一冊です。今では見られない細部を紹介するウォッチングガイドやクローズアップギャラリーは貴重な資料となるはずです。

  • PANZER2026年9月号 定価(税込)
    2,200円

    特集「ユーロサトリ2026」です。「ユーロサトリ」は2年ごとにフランスで開催される防衛安全保障展示会で、各国の最新動向を見ることができます。今回も主役は無人アセットですが、戦車や砲兵といった従来兵器も新製品が多く展示され、ニーズは衰えていないことを示しています。「戦車は不滅」と言いながら、次世代戦車の国際開発はゴタゴタ続きでなかなか進捗しないことも展示から伺えます。
    本文では前号で特集したSタンクと同時代にスウェーデンで開発され、技術史の陰に消えていったの幻重戦車(EMIL/KRV)を解説します。また太平洋戦争開戦前から日本の敗戦を予測した総力戦研究所を紹介する連載が始まります。

    ※お詫び。目次■本文42ページ「翔べ!クァンタム」は「ヒャッハーにもわかる地図の読み方講座(実践編)」に訂正いたします。

  • シュトルムティーガー 定価(税込)
    2,550円

    一度見たら忘れられないドイツ軍の自走突撃砲「シュトルムティーガー」です。ティーガー戦車にもともと海軍の沿岸砲台用だった38cmロケット臼砲を載せた市街地戦闘用火力支援車です。敗色濃くなる中で「そんな意味不明戦車を造っている場合か!」という現場の切実な意見にも、この手の兵器が大好きヒトラーは執着心を抑えることは出来ませんでした。生産数18両というレア車ですがその異形はあまりにも有名です。ちなみに部隊に引渡された38㎝砲弾は317発、戦局に影響を与えることはありませんでした。
    ロケット自走砲としてStuka zu Fuß(歩くスツーカ)、15cm自走ロケット砲パンツァーヴェルファー42も掲載します。

  • PANZER2026年10月号 定価(税込)
    2,200円

    特集「中国100式戦車の衝撃」です。中国は空母を運用して太平洋に進出し、まるで海軍国のように振る舞っています。その陰になるように陸軍はちょっと目立ちませんが、着実に実力を蓄えています。各国が模索している戦車というカテゴリーについて中国なりの解答を示しているようです。「100式」は次世代戦車なのでしょうか。日本に里帰りした九七式中戦車改の修復日記の新連載が始まります、アメリカ陸軍と海兵隊の新編部隊解説。軍事分野に深い影響を及ぼしているクァンタム(量子)論など。

  • PANZER1年定期購読 定価(税込)
    20,999円

    日本の戦車ホビーを残す、年間購読者拡大キャンペーン中です。
    最新号から一年間お届けします。
    ※消費税改定に伴って、システム上税込み価格に端数1円が出ております。
    ご了承下さい。

  • PANZER2026年8月号 定価(税込)
    2,200円

    特集は「北欧の異形戦車Sタンク」です。「未来戦車キター!」昭和世代が心ときめかせたのがSタンクでした。1960年代に主砲を車体に完全固定して、照準の微調整も駆動系で制御するという発想は斜め上に突き抜けているように見えました。こんな異形がスウェーデンで生まれたのも必然でした。魅力あふれる実車のカラー写真、解説、プラモから見えてくる特徴など、多次元的に紹介します。カラーでは多くの新装備が登場した総火演、ポーランドの演習など。現代イラン戦車の後編、モノクロの記録 天然色の記憶 LⅩ、ノアとプルーの小さいPANZER 巡り、エイブラムス開発史、ソ連・ロシア装甲車史、第二次大戦戦車戦記も連載中です。

  • レオパルト2開発史 定価(税込)
    3,600円

    第3世代戦車の中でも最も多くのユーザー国を持つベストセラー戦車となったレオパルト2はドイツ軍事技術の結晶であり、国際的にも高い評価を得ています。その誕生までの詳しい経緯とコンセプト、本車を支えるコンポーネントと供給網に至るまで、レオパルト2開発にまつわるすべてを網羅した1冊です。月刊パンツァー2020年12月号から2022年11月号にかけて連載された「レオパルト2開発史」をまとめたものです。

  • 第二次大戦戦車戦記 定価(税込)
    2,800円

    第二次世界大戦のヨーロッパ戦線において戦った戦車兵の「現場の視点」から、大小さまざまな戦闘を描いた物語集です。
    ティーガーやT-34といった有名戦車が登場する激戦はもちろん、歴史にはほとんど記されない無名の小戦闘までを、実際にその場にいた兵士の体験として綴っています。
    戦車戦の迫力や緊張感はもちろん、彼らの息遣いや心情まで生き生きと伝わってくる内容です。
    『月刊パンツァー』で好評連載中の企画をまとめたもので、戦史ファン・戦車ファンにぜひ手に取っていただきたい一冊です。

  • ドイツ装甲車(5) 定価(税込)
    2,550円

    第2次大戦で活躍したドイツ装甲車シリーズ最終巻です。重装甲車の最終進化形とも言えるSd.kfz.234シリーズを収録します。
    5㎝砲搭載の最初の量産型はプーマ(ピューマ)と呼ばれますが、当時の書類に記載はありません。重とは言え装甲車でしたので本来任務は偵察でした。しかし、戦車不足の中で積極的戦闘に投入されましたが、やはり装甲車という限界点を露呈してしまいます。キングタイガーなど猛獣たちに交じってベルリン戦まで駆り出され終戦まで戦い続けました。
    独創的なデザインのADGZ重装甲車(どっちが前ですか?)とタイヤとキャタピラを併用した異形の中装甲観測車Sd.kfz.254(ハーフトラックではない)の貴重な写真も掲載します。

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