商品紹介

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  • 現代中国人民解放軍総覧 定価(税込)
    5,800円

    話題にはなるのにあまり知られていない中国人民解放軍の陸海空軍の概要とともに同軍が装備する通常兵器のほぼ全てを網羅した一冊です。月刊パンツァー臨時増刊ウォーマシンレポートシリーズで紹介した現代中国人民解放軍陸軍編、海軍編、空軍編を一冊にまとめ増補改訂したものです。

  • PANZER2024年6月号 定価(税込)
    1,900円

    特集は「ロシア・ウクライナ戦争での西側戦車の評価」です。ウクライナ軍の2023年夏季攻勢は失敗し、当初は戦局打開の切り札になるかのように期待された西側供与の主力戦車も、今では散発的な損害状況がSNS から漏れてくる以外、当初の存在感を喪失しています。何が起こり、何が起ころうとしているのでしょうか。74式戦車が退役しましたが、もしウクライナに送られたら?。ドローンは戦場を変えたか。なども考察します。「ノアとプルーの小さいPANZER 巡り」の連載が始まります。

  • ロシア・ウクライナ戦争が生み出した異色AFV 定価(税込)
    2,550円

    ロシア・ウクライナ戦争が始まって以来、ロシアとウクライナ双方で新しい戦術や装備が投入され、それに対応した車輌も次々に登場しました。世に出る画像ではその大半が状況に合わせて現地改造、追加されたものです。間に合わせであるから当然粗雑でお世辞にも格好よくありませんが、逆にその改造の狙いは明確で、現場のニーズを限られた資源で実現しようとしている様が伺えます。本書ではそれら現地改修車をベース車輌毎に集め解説します。

  • ティーガーⅠ写真集(5) 定価(税込)
    2,550円

    第二次大戦で戦場を席巻し、連合軍を恐れさせた伝説の鋼鉄獣、ドイツ軍ティーガーI戦車の写真集の第5弾です。戦争末期に敗色濃くなる東部戦線から転出してノルマンディーで連合軍を迎え撃った第503重戦車大隊。また1944年に最後の重戦車大隊として編成された第510大隊のティーガーⅠを戦場写真とイラストを交えて紹介します。

  • 神は賽子を振らない 定価(税込)
    2,200円

    東日本大震災という未曾有の災害時に陸上自衛隊トップの陸上幕僚長という特別な経験をした第三二代陸上幕僚長・火箱芳文氏の防衛大学入学から退官までの半生を追いかけました。
    月刊PANZER2019年5月号より30回に渡り連載したものを増補改訂し単行本にまとめました。

  • ぺり子ちゃんアクリルスタンド「九五式軽戦車」 定価(税込)
    2,000円

    月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」の九五式軽戦車バージョンです。

  • ティーガーⅠ写真集(4) 定価(税込)
    2,550円

    第二次大戦で戦場を席巻し、連合軍を恐れさせた伝説の鋼鉄獣、ドイツ軍ティーガーI戦車の写真集の第4弾です。連合軍が撮影した写真が増えてきて戦局をうかがわせます。1943年の冬~45年初頭を中心にティーガーⅠを配備した各重戦車大隊の東部戦線、またイタリア戦線シチリアでの貴重な戦場写真を集めました。イラストなどで細かなディティールも紹介しています。

  • PANZER2024年5月号 定価(税込)
    1,900円

    特集は「見えてきた?第4世代戦車」です。いわゆる「次世代戦車」とはどんなものなのか。第4世代と称する戦車のコンセプトモデルはいくつか登場しています。2022年2月から始まったロシア・ウクライナ戦争は戦車のあり方を問い直す契機にもなってきました。改めて考えてみます。カラーではポーランドで実施されたGRIFFIN SHOCK23演習、陸自の第11旅団旅団検閲の模様などを紹介します。イタリア軍写真集、ルノー解体新書も連載中です。

  • ドイツ機甲師団の編成(電子版) 定価(税込)
    1,500円

    本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
    ※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
    第二次大戦におけるドイツ装甲師団の編成の変化を時期を追って収録。各兵科に渡って中隊単位まで紹介。ドイツ機甲部隊とその戦史を研究する上での貴重な資料(1982~85年に掲載)

  • 艦艇大百科(下) 定価(税込)
    3,000円

    艦艇大百科(上)戦艦/潜水艦/揚陸艦編の続編です。
    20世紀に入って建造された有名空母からマイナーな駆逐艦、コルベット艦まで世界各国の軍艦を726艦種集めました。短いながら解説と基本諸元をまとめています。

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