商品紹介
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- 世界のAFV2025-2026 定価(税込)
- 4,950円
世界の装甲戦闘車両(AFV)を集めた最新の年鑑です。現在、世界各国で使用されている戦車、装甲車、自走砲、自走対空兵器、多連装ロケット、戦闘工兵車を300種以上網羅しています。
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- 米英対戦車自走砲 定価(税込)
- 2,550円
第2次世界大戦で米英軍が装備した対戦車自走砲を網羅するシリーズの第1弾になります。1940年のドイツの西方戦役いわゆる「電撃戦」を検討したアメリカ陸軍は「敵機甲部隊に対抗する最善策は、自走式火砲を備えた対機甲部隊を編成すること。装備車両は広い視界と高い機動性、強力な火力、必要最低限の装甲を有する自走砲が適している」という結果を公表します。これにより対戦車砲を大型・小型、装輪・装軌の様々な車輌に載せる多くのバリエーションが生まれました。
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- PANZER2026年11月号 定価(税込)
- 2,200円
特集「T-90のすべて前編」です。過去号の特集「T-72のすべて」前、中、後編の続編に当たります。複雑多岐なT-72/-90シリーズを紹介していく集大成になります。まだT-72シリーズは変化・進化を続けています。T-90シリーズも中編、後編と続きますが毎月連続ではありませんので悪しからず。カラーではドイツ陸軍の実験演習、本文では新連載『矢野義昭の「リアルにとらえる戦争と戦略」』が始まります。他に前号に続いてアメリカ陸軍と海兵隊の新編部隊。着々と進む九七式中戦車改 修復日誌も掲載します。
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- Sタンク 定価(税込)
- 2,600円
「未来戦車キター!」この異形を初めて見た多くの人は驚きました。「これぞ未来戦車の決定版!」という期待から「砲塔も無い。そもそも戦車なのか?」「自走砲?突撃砲?」まで議論百出でした。スウェーデン陸軍に実際に配備され戦車戦力として運用されました。
「乗員はこの戦車の長所と短所の両方を理解していた。優れた指揮官は、その特徴を軸に戦いを組み立てた。」実際にSタンクに乗り、部隊指揮をした元陸軍将校の貴重な証言、実物を見た日本の技術者の解説も掲載します。貴重な行動中の写真やディテールも豊富に載せています。 -
- PANZER1年定期購読 定価(税込)
- 20,999円
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最新号から一年間お届けします。
※消費税改定に伴って、システム上税込み価格に端数1円が出ております。
ご了承下さい。 -
- レオパルト2開発史 定価(税込)
- 3,600円
第3世代戦車の中でも最も多くのユーザー国を持つベストセラー戦車となったレオパルト2はドイツ軍事技術の結晶であり、国際的にも高い評価を得ています。その誕生までの詳しい経緯とコンセプト、本車を支えるコンポーネントと供給網に至るまで、レオパルト2開発にまつわるすべてを網羅した1冊です。月刊パンツァー2020年12月号から2022年11月号にかけて連載された「レオパルト2開発史」をまとめたものです。
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- 61式戦車 定価(税込)
- 3,600円
「試製中特車」という現代では訳の分からない名称から始まった戦後日本初の主力戦車61式戦車を多数の写真と図版で解説します。直接開発に関わった自衛隊の技術幹部、実際に搭乗して任務に就いた機甲科隊員の証言も掲載し、61 式戦車を多面的に知ることができる一冊です。今では見られない細部を紹介するウォッチングガイドやクローズアップギャラリーは貴重な資料となるはずです。
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- 重戦車スターリン 定価(税込)
- 2,550円
小柄な重戦車。ドイツのティーガーⅠに対抗すべくソ連が作り出した重戦車です。大口径主砲と砲塔で大柄なイメージがありますが、車体はパンター戦車とほぼ同じ大きさでした。でもISは重戦車、パンターは中戦車と区分されています。これは戦車の重さではなく期待された任務の違いを表したものでした。ティーガーⅠじゅうに対抗するにはやはり重戦車という区分が必要だったわけです。
最高指導者「IS:イォーシフ・スターリン」の名を冠していますが、ベルリンまで乗り込みT-34と共に「大祖国戦争」を勝利に導きました。T-34は「神格化」されていますが、目立たなくなっているのはちょっと残念です。いかにもソ連らしい戦車で、鋳造接合面は出来の悪いプラモデルのように「バリ」があるような粗い作りでしたが、122mm砲の威力は凄まじく冷戦時代の西側戦車にも影響を与えました。 -
- PANZER2026年10月号 定価(税込)
- 2,200円
特集「中国100式戦車の衝撃」です。中国は空母を運用して太平洋に進出し、まるで海軍国のように振る舞っています。その陰になるように陸軍はちょっと目立ちませんが、着実に実力を蓄えています。各国が模索している戦車というカテゴリーについて中国なりの解答を示しているようです。「100式」は次世代戦車なのでしょうか。日本に里帰りした九七式中戦車改の修復日記の新連載が始まります、アメリカ陸軍と海兵隊の新編部隊解説。軍事分野に深い影響を及ぼしているクァンタム(量子)論など。
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- TYPE74(上) 定価(税込)
- 4,800円
74式戦車と言えば、日本の機甲戦力を半世紀にわたって支えた陸上自衛隊のアイコンとも言える戦車です。2024年3月に任務を完遂し退役しました。月刊パンツァーが創刊された時期と74式戦車のデビュー時期は重なります。月刊パンツァー創刊号では生まれたばかりの74式戦車を早速特集し、試作車から初期量産車を紹介していました。当時の自衛隊や戦車を取り巻く環境が読み取れます。月刊パンツァーが半世紀かけて撮り溜めてきた74式戦車の貴重な画像もギャラリーで紹介します。また今も現役にある87式自走高射機関砲も取り上げています。























