商品紹介

商品紹介

  • ペリ子ちゃんクリアファイルセット 定価(税込)
    1,199円

    オリジナルキャラクター「ペリ子ちゃん」クリアファイルセット
    1.サンタクロースと晴れ着姿を裏表にあしらった両面印刷
    2.PANZER発刊50周年記念バージョン

  • PANZER2026年4月号 定価(税込)
    2,200円

    特集は「5年目を迎えたロシア・ウクライナ戦争」です。2022年2月24日に始まったロシアの「特別軍事作戦」はついに5年目に突入し、第2次大戦の「独ソ戦」より長期化してしまいました。この戦役では様々な兵器が投入されましたが、今回はハード面に焦点を当て、評価を上げた兵器、下げた兵器の成績表を概観していきます。またロ・ウ戦争のドローン戦を通じて「ウクライナの進化」と「NATOの委縮」「日本のやり方」について論説します。第2特集では戦後日本の国産装甲戦闘車の先駆けであり、ユニークな装軌式対戦車自走砲となった60式自走無反動砲開発記の後編を紹介します。中国軍兵器カタログ第3弾、カラーでは北部方面隊戦車射撃競技会など。

  • PANZER2026年9月号 定価(税込)
    2,200円

    特集「ユーロサトリ2026」です。「ユーロサトリ」は2年ごとにフランスで開催される防衛安全保障展示会で、各国の最新動向を見ることができます。今回も主役は無人アセットですが、戦車や砲兵といった従来兵器も新製品が多く展示され、ニーズは衰えていないことを示しています。「戦車は不滅」と言いながら、次世代戦車の国際開発はゴタゴタ続きでなかなか進捗しないことも展示から伺えます。
    本文では前号で特集したSタンクと同時代にスウェーデンで開発され、技術史の陰に消えていったの幻重戦車(EMIL/KRV)を解説します。また太平洋戦争開戦前から日本の敗戦を予測した総力戦研究所を紹介する連載が始まります。

    ※お詫び。目次■本文42ページ「翔べ!クァンタム」は「ヒャッハーにもわかる地図の読み方講座(実践編)」に訂正いたします。

  • ドイツ戦車兵のコスチューム(電子版) 定価(税込)
    800円

    本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
    ※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
    第二次大戦前から大戦中に渡るドイツ戦車兵の服装の変化をイラストを主に展開。また服装に留まらず、その色調や付帯する装具も紹介。(1991年5月号~92年1月号連載)

  • 3年目のロシア・ウクライナ戦争 定価(税込)
    4,200円

    ロシアの本格侵攻3年目を迎えて変化する戦術、新たに戦場に加わった兵器、そして2023年夏のウクライナによる反攻の行く末など、最新情報を大幅に加えたロシア・ウクライナ戦争を広く深く知るための一冊です。

  • ペリ子ちゃんのアクスタセット 定価(税込)
    1,600円

    オリジナルキャラクター「ペリ子ちゃん」アクリルスタンド2点セット
    1.晴れ着
    2.サンタクロース

  • 重戦車ティーガーⅡ(3) 定価(税込)
    2,550円

    ドイツの期待を担った“最後のティーガー”を紹介する第3弾です。ディテールではティーガーⅡの外見上の違いとなっているポルシェ砲塔とヘンシェル砲塔を詳細な写真とイラストで解説します。また戦争末期に次々に新編された重戦車大隊の戦場スナップを紹介します。でも写っているのは多くがアメリカ兵というのがティーガーⅡの誕生した時期の厳しさが伺えます。

  • PANZER2026年3月号 定価(税込)
    2,200円

    特集は「T-72のすべて(中編)」です。2025年12月号特集「T-72のすべて(前編)」の続編になります。T-72はソ連/ロシア戦車の息の長いシリーズで、改めて辿るとその系譜の広がりに驚かされます。コンセプトはソ連軍のドクトリンや当時の政治的な影響も受けて変化しています。本号ではT-72AからT-72/B1までを紹介します。第2特集は60式自走無反動砲(前編)です。敗戦後自前の戦車を持ちたいという悲願の習作とも言える戦後国産初の装軌装甲車の開発記です。併せて「嗚呼、我が青春の61 式戦車(後編)」も掲載。昭和時代の機甲科を振り返ります。

  • シュトルムティーガー 定価(税込)
    2,550円

    一度見たら忘れられないドイツ軍の自走突撃砲「シュトルムティーガー」です。ティーガー戦車にもともと海軍の沿岸砲台用だった38cmロケット臼砲を載せた市街地戦闘用火力支援車です。敗色濃くなる中で「そんな意味不明戦車を造っている場合か!」という現場の切実な意見にも、この手の兵器が大好きヒトラーは執着心を抑えることは出来ませんでした。生産数18両というレア車ですがその異形はあまりにも有名です。ちなみに部隊に引渡された38㎝砲弾は317発、戦局に影響を与えることはありませんでした。
    ロケット自走砲としてStuka zu Fuß(歩くスツーカ)、15cm自走ロケット砲パンツァーヴェルファー42も掲載します。

  • 師団の歴史と日本の師団編成(電子版) 定価(税込)
    1,000円

    本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
    ※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
    地上戦における作戦の主体となる師団の歴史と変化を探求。さらに日本陸軍の師団編成を戦車師団を含めて詳細に紹介。(1982年8月号・1988年7,8月号・1996年11月号に掲載)

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