商品紹介
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- イタリア軍写真集 定価(税込)
- 4,900円
第二次大戦ではイタリアはドイツと共に日本の同盟国でしたが、日本ではドイツよりも評判は芳しくありません。しかしイタリアも兵器を自国で開発生産する国力がありました。その兵器はドイツや日本の兵器とは違った個性がありました。本書ではイタリア陸海軍の兵器を開発期から戦場まで、未発表写真も含めて紹介していきます。
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- PANZER2026年2月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は「61式戦車」です。1950年代に「試製中特車」の開発が始まりました。「試製中特車」?字面だけ見ても何だか分かりませんがこれが後の61式戦車となります。本号では構想段階から開発に直接に関わった技術者の手記を紹介します。またこの戦車で戦後日本の機甲戦力の礎を築いた戦車乗員第1世代にも厚く語って頂きました。操縦の難しさでは操縦手人数分のエピソードがありそうです。カラーでは陸自第10即応機動連隊、リトアニアのIRON WOLF2025演習、本文ではイギリスのAJAX騒動、中国兵器カタログなど。
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- 重戦車ティーガーⅡ(2) 定価(税込)
- 2,550円
ドイツの期待を担った“最後のティーガー”を紹介する第2弾です。ディテールでは動力装置、走行装置を詳細なイラストと豊富な写真で解説します。珍しい指揮戦車型(Sd.Kfz267、Sd.Kfz268)も掲載。戦場スナップでは最初にティーガーⅡを受領した第316戦車中隊、ティーガーⅠで戦果を挙げていた第503重戦車大隊に配備されたティーガーⅡを紹介します。
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- ペリ子ちゃんクリアファイルセット 定価(税込)
- 1,199円
オリジナルキャラクター「ペリ子ちゃん」クリアファイルセット
1.サンタクロースと晴れ着姿を裏表にあしらった両面印刷
2.PANZER発刊50周年記念バージョン -
- ドイツ戦車兵のコスチューム(電子版) 定価(税込)
- 800円
本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
第二次大戦前から大戦中に渡るドイツ戦車兵の服装の変化をイラストを主に展開。また服装に留まらず、その色調や付帯する装具も紹介。(1991年5月号~92年1月号連載) -
- 3年目のロシア・ウクライナ戦争 定価(税込)
- 4,200円
ロシアの本格侵攻3年目を迎えて変化する戦術、新たに戦場に加わった兵器、そして2023年夏のウクライナによる反攻の行く末など、最新情報を大幅に加えたロシア・ウクライナ戦争を広く深く知るための一冊です。
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- PANZER2026年1月号 定価(税込)
- 2,398円
2026年新年号です。「ペリ子ちゃんカレンダー2026」が綴込み付録です。ふじたゆきひさ先生書き下ろしのペリ子ちゃん晴れ着。着物の柄にご注目下さい。特集は「最新中国人民解放軍」です。「台湾有事」が取りざたされていますが、9月3日北京の天安門広場で抗日戦争勝利80周年記念軍事パレードが開催されました。(中共政権が戦勝国を称することについては諸説あります)そこで演出された習近平主席が唱える「強軍思想」の「具体的成果」を分析、解説します。カラーでは令和7年度自衛隊統合演習、韓国のADEXレポートなど。本文では本格運用が始まった陸自が運用する輸送艦「にほんばれ」、里帰りを果たした九七式中戦車改を紹介します。
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- ペリ子ちゃんのアクスタセット 定価(税込)
- 1,600円
オリジナルキャラクター「ペリ子ちゃん」アクリルスタンド2点セット
1.晴れ着
2.サンタクロース -
- 師団の歴史と日本の師団編成(電子版) 定価(税込)
- 1,000円
本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
地上戦における作戦の主体となる師団の歴史と変化を探求。さらに日本陸軍の師団編成を戦車師団を含めて詳細に紹介。(1982年8月号・1988年7,8月号・1996年11月号に掲載) -
- ペリ子ちゃんのイラスト戦車アラカルトその3 定価(税込)
- 1,800円
ふじたゆきひさ先生描きおろし。「ペリ子ちゃん戦車アラカルト」以降に月刊パンツァーに連載したものをまとめた続編になります。
イベントのみで販売していましたが、ご好評につきネット販売も始めました。(書店販売はありません)
























