商品紹介
-
- PANZER2026年6月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は「T-72のすべて(後編)」です。2025年12月号の前編、2026年3月号の中編に続く後編です。T-72の外見的特徴とも言える複合装甲と爆発反応装甲の解説を中心に第2世代T-72系の紹介、T-90登場までの触りを紹介しています。T-90の話は別号で扱う予定です。カラーでは勝田駐屯地で見られた23式ドーザ、ラトビアのOAK RESOLVE25演習など。隔月連載のノアとプルーの小さいPANZER巡りはカーデンロイド豆戦車です。
-
- ペリ子ちゃんクリアファイルセット 定価(税込)
- 1,199円
オリジナルキャラクター「ペリ子ちゃん」クリアファイルセット
1.サンタクロースと晴れ着姿を裏表にあしらった両面印刷
2.PANZER発刊50周年記念バージョン -
- ドイツ装甲車(3) 定価(税込)
- 2,550円
第2次大戦初頭に活躍した6輪と8輪の装甲車を紹介します。このあたりからドイツらしい凝った構造の装甲車になっていきます。豊富な図版で解説し、当時の写真から実際の行動の様子も紹介します。6輪も8輪もSd.Kfz.231/232と呼ばれて紛らわしいのですが、精巧で凝った車両を作り上げる一方で、名称付けなど現場で混乱を招きかねない点も平然と併存しているのが興味深いところです。
-
- ドイツ戦車兵のコスチューム(電子版) 定価(税込)
- 800円
本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
第二次大戦前から大戦中に渡るドイツ戦車兵の服装の変化をイラストを主に展開。また服装に留まらず、その色調や付帯する装具も紹介。(1991年5月号~92年1月号連載) -
- 3年目のロシア・ウクライナ戦争 定価(税込)
- 4,200円
ロシアの本格侵攻3年目を迎えて変化する戦術、新たに戦場に加わった兵器、そして2023年夏のウクライナによる反攻の行く末など、最新情報を大幅に加えたロシア・ウクライナ戦争を広く深く知るための一冊です。
-
- ペリ子ちゃんのアクスタセット 定価(税込)
- 1,600円
オリジナルキャラクター「ペリ子ちゃん」アクリルスタンド2点セット
1.晴れ着
2.サンタクロース -
- ドイツ装甲車(2) 定価(税込)
- 2,550円
ドイツの戦車に比べれば貧弱な印象の4輪軽装甲車ですが、無線機を搭載してその真価を発揮するようになります。軽便で機動性に優れた4輪装甲車は第2次大戦緒戦で、ドイツ装甲部隊の重要な眼になっていわゆる「電撃戦」を支えます。
またヴェルサイユ条約のワイマール共和国体制下で、既存のトラックシャシーを流用し間に合わせ的に作られた6輪重装甲偵察車シリーズSd.Kfz.231/232/263も紹介します。 -
- PANZER2026年5月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は「16式機動戦闘車と装輪車機動部隊」です。16式機動戦闘車が配備されて10年が経過しました。戦車ではない戦闘車という位置付けの本車をどう評価するか。現状と陸上自衛隊の将来像を考察します。また仕切り直しとなった軽装甲機動車の後継問題を解説します。自動車大国日本の名だたるメーカーが小型装輪装甲車を作れないのには訳があります。カラーではウクライナのドローンオペレーターを擁するエストニア軍対抗部隊がNATO軍を翻弄した「SIIL2025」演習など。60式自走無反動砲、フィンランド戦争写真集。ヒャッハーにも解る戦術講座は煙幕の使い方です。
-
- 師団の歴史と日本の師団編成(電子版) 定価(税込)
- 1,000円
本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
地上戦における作戦の主体となる師団の歴史と変化を探求。さらに日本陸軍の師団編成を戦車師団を含めて詳細に紹介。(1982年8月号・1988年7,8月号・1996年11月号に掲載) -
- ペリ子ちゃんのイラスト戦車アラカルトその3 定価(税込)
- 1,800円
ふじたゆきひさ先生描きおろし。「ペリ子ちゃん戦車アラカルト」以降に月刊パンツァーに連載したものをまとめた続編になります。
イベントのみで販売していましたが、ご好評につきネット販売も始めました。(書店販売はありません)
























