商品紹介

商品紹介

  • アクリルスタンド「ルノーFT」 定価(税込)
    800円

    月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」のルノーFTバージョンのアクリルスタンドです。
    付属のチェーンを付ければキーチェーンにもなります。

  • Ⅳ号戦車インアクション(2) 定価(税込)
    2,550円

    第2次大戦を通して、改修と改造を繰り返して戦ったドイツ軍のⅣ号戦車。豊富なバリエーションの戦場写真を紹介する第2弾です。実際に活動している写真や特徴的な車体イラストと解説も掲載します。24両しか製造されなかった珍しいⅣ号架橋戦車の写真も収録しています。

  • PANZER2025年8月号 定価(税込)
    2,200円

    特集は「ドイツ8.8㎝高射砲」です。8月号だから88という訳ではありません。日本では連合軍式の「88mm」と呼ばれるのが一般的ですが、ドイツ軍では火砲をセンチメートル単位で呼んでいました。多くの戦場で名を馳せた“88”は、なぜこれほど語り継がれるのか?その技術的背景、戦場での実績、評価を多角的に分析します。カラーでは初公開もある陸自新装備、フランス・エストニアのPIKNE24などを紹介。韓国軍兵器カタログが集中連載中。ヒャッハーにもわかる偵察講座、ノアとプルーの小さいPANZER 巡りのコミック記事2本立てです。

  • 幻の東部戦線増補改訂版 定価(税込)
    3,300円

    月刊PANZERで28回に渡って連載された「幻の東部戦線」(著者:古峰文三)を1冊にまとめ2020年12月24日発行した物の増補改訂版です。東西冷戦下、新生ドイツ連邦軍はエルベ川で巨大なソ連軍通常兵力と対峙します。それは新たな「東部戦線」でした。付録としてワルシャワ条約機構軍の核攻撃想定(1979年)を折込で収録します。
    緊迫するウクライナ情勢ですが、ロシアがソ連だった時代にはNATOを凌駕する戦力を持って西側と向かい合っていました。東西の力関係が逆転する前のヨーロッパ東部地域の安全保障の歴史を見直すこともできます。

  • Ⅳ号戦車インアクション(1) 定価(税込)
    2,550円

    第2次大戦のドイツ軍の「軍馬」と言われたⅣ号戦車の戦場写真を集めました。事実上の主力戦車として開戦から終戦まで改造を繰り返しながら使われ続けました。戦況と共に変わっていく姿や派生型の多さも魅力です。まず(1)では開戦直前のA型からD型までを紹介します。

  • PANZER2025年7月号 定価(税込)
    2,200円

    特集は「ドローンVS戦車」です。ロシア・ウクライナで脚光を浴びたのが小型無人航空機、いわゆるドローンです。SNSと組合せることで戦場が可視化、公衆化され、戦車は一方的なやられ役のように見えます。対戦車ミサイルや対戦車ヘリコプターが登場した時のように戦車不要論も再燃していますが、現時点でのドローンと戦車の戦い方を考えます。新兵器として紹介したばかりなのに終了したM10ブッカーを速報します。カラーではスペイン軍。韓国兵器カタログ、モノクロの記録 天然色の記憶 やソ連・ロシア装甲車史が連載中です。

  • 「ぺりこちゃん」アクリルスタンド5個セット 定価(税込)
    4,800円

    月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」のアクリルスタンド5個のセットです。
    バラ売りもしています。

  • PANZER2025年6月号 定価(税込)
    2,200円

    特集は「10式/90式戦車の近代化改修」です。90式戦車は配備から35年、10式は15年が経過しました。その間に戦車をめぐる環境は目まぐるしく変化しています。各国の戦車は改修を繰り返しています。防衛省でも「10式戦車の能力向上」に取り組もうとしています。10式と90式の改修案を考えます。表紙の90式は合成写真です。カラーでは第3即応連隊冬季野営訓練、オーストラリアで開催されたAVALONエアショー25、韓国軍兵器カタログの短期集中連載が始まります。ノアとプルーの小さいPANZER巡り、モノクロの記録 天然色の記憶 やソ連・ロシア装甲車史が連載中です。

  • 8.8cm高射砲写真集 定価(税込)
    2,550円

    「アハトアハト」「88」で名を馳せた、高射砲にして対戦車砲というドイツ軍の8.8cm高射砲の姿を紹介します。車輪を付けてけん引される姿から、戦闘シーン、砲員が周囲で動き回る様子など様々な活動的な姿を捉えた貴重な写真を多く掲載しています。

  • 神は賽子を振らない 定価(税込)
    2,200円

    東日本大震災という未曾有の災害時に陸上自衛隊トップの陸上幕僚長という特別な経験をした第三二代陸上幕僚長・火箱芳文氏の防衛大学入学から退官までの半生を追いかけました。
    月刊PANZER2019年5月号より30回に渡り連載したものを増補改訂し単行本にまとめました。

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