商品紹介
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- 8.8cm高射砲写真集 定価(税込)
- 2,550円
「アハトアハト」「88」で名を馳せた、高射砲にして対戦車砲というドイツ軍の8.8cm高射砲の姿を紹介します。車輪を付けてけん引される姿から、戦闘シーン、砲員が周囲で動き回る様子など様々な活動的な姿を捉えた貴重な写真を多く掲載しています。
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- PANZER2025年5月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は「どう動く・ロシア・ウクライナ戦争」です。3年目に入ったロシア・ウクライナ戦争は装備や戦術が目まぐるしく変化して、様相が変わってきています。トランプ大統領とゼレンスキー大統領と交渉が決裂して、援助が停止されたタイミングで始まったかのようなロシア軍のガスパイプラインからの奇襲がインパクトを与えました。従来の「西側」の価値観とは異なる立ち位置のトランプ大統領の登場によって国際政治的にも情勢が動きつつあります。ミクロとマクロ的視点で最新情報を紹介します。
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- 幻の東部戦線増補改訂版 定価(税込)
- 3,300円
月刊PANZERで28回に渡って連載された「幻の東部戦線」(著者:古峰文三)を1冊にまとめ2020年12月24日発行した物の増補改訂版です。東西冷戦下、新生ドイツ連邦軍はエルベ川で巨大なソ連軍通常兵力と対峙します。それは新たな「東部戦線」でした。付録としてワルシャワ条約機構軍の核攻撃想定(1979年)を折込で収録します。
緊迫するウクライナ情勢ですが、ロシアがソ連だった時代にはNATOを凌駕する戦力を持って西側と向かい合っていました。東西の力関係が逆転する前のヨーロッパ東部地域の安全保障の歴史を見直すこともできます。 -
- T-34写真集(6) 定価(税込)
- 2,550円
T-34戦場写真集の第6弾です。T-34はドイツ戦車ほど精緻ではありませんでしたが、頑丈で壊れにくかったのでドイツ軍も鹵獲したT-34戦車を自軍に編入しました。鉄十字の標識を付け、昔の味方に砲口をむけたT-34の戦場写真を紹介します。また強敵ティーガーⅠに対抗するため急遽開発された自走砲SU-85とSU-100も紹介します。この辺りから戦車の主砲と装甲のチート的な競争がピークを迎えます。
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- PANZER2025年4月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は北朝鮮戦車「天馬2」への系譜です。北朝鮮は主力戦車を約3500両以上保有しているとされています。その規模にも拘わらずほとんど考察されてこなかったようです。コツコツと国産戦車を開発生産し続けて、最近では第3世代にも見える戦車も登場しました。その系譜を分かる範囲でまとめてみました。カラーでは陸自第7師団戦車競技会、バルト三国の演習、南米有数戦力を誇るチリ陸軍の秋季演習など。ノアとプルーの小さいPANZER巡り、ヒャッハーでもわかる戦術講座シリーズ、短期連載では「米軍は西太平洋で中国軍といかに戦うのか?③」、モノクロの記録 天然色の記憶 やソ連・ロシア装甲車史が連載中です。
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- 「ぺりこちゃん」アクリルスタンド5個セット 定価(税込)
- 4,800円
月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」のアクリルスタンド5個のセットです。
バラ売りもしています。 -
- T-34写真集(5) 定価(税込)
- 2,550円
ロシアでは歴史を語るにはなくてはならないレジェンド,救国戦車T-34の写真集シリーズです。第5巻では戦争終盤でソ連戦車部隊の中核となったT-34-85の1944年型、1945年型と、122mm自走砲のSU-122の他、フィンランド軍やドイツ軍で使われたT-34を豊富な戦場写真やイラストで紹介します。
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- PANZER2025年3月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は「暗雲立ちこめるポーランド軍とK2PL」です。新冷戦の最前線となり急速に軍拡を進めポーランド。意外と知らない現代ポーランド軍の基礎知識を紹介します。カラーでは珍しく東西両陣営が参加したベトナムのディフェンスエキスポ、在韓米軍訓練夏、第1空挺団の降下訓練始めの様子などを紹介します。短期連載では「米軍は西太平洋で中国軍といかに戦うのか?②」、モノクロの記録 天然色の記憶 XLIIIやソ連・ロシア装甲車史が連載中です。
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- 神は賽子を振らない 定価(税込)
- 2,200円
東日本大震災という未曾有の災害時に陸上自衛隊トップの陸上幕僚長という特別な経験をした第三二代陸上幕僚長・火箱芳文氏の防衛大学入学から退官までの半生を追いかけました。
月刊PANZER2019年5月号より30回に渡り連載したものを増補改訂し単行本にまとめました。 -
- T-34写真集(4) 定価(税込)
- 2,550円
ドイツ軍を震撼させ、ついには倒したソ連の救国戦車T-34。ロシアでは歴史を語るにはなくてはならないレジェンドです。第4巻では戦争も中盤に入りソ連戦車部隊の中核となったT-34-76の1942年型、1943年型と、T-34の完成形ともいうべきT-34-85の様々なバリエーションを豊富な戦場写真やイラストを紹介します。
























