商品紹介

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  • メルカバ戦車(1) 定価(税込)
    2,550円

    1979年のデビュー時、その特異な形とコンセプトで世界に衝撃を与えたメルカバMk1を多数の図版と写真で解説します。
    敵に囲まれているイスラエルが独自に開発したメルカバは改修を繰り返しながら、イスラエル国防軍の主力戦車であり続けています。
    本シリーズでは、メルカバ戦車の進化と発展の歴史に迫ります。
    メルカバ戦車(1)ではまず初期型Mk1の開発と構造を豊富なビジュアル資料を駆使して紹介します。

  • 戦車とは何か? 定価(税込)
    2,853円

    ■目次
    ・戦車発達史のマイルストーン
    ・戦車の祖先チャリオット
    ・戦車テクノロジーの歴史
    ・戦車開発のプロセスと理念
    ・戦車砲と砲弾の発達と現状
    ・射撃指揮装置の発達
    ・日本の戦車発達史
    ・重要性が高まる装輪戦車
    ・装甲、その形状と効果
    ・戦車のエンジンの歴史とバリエーション
    ・戦車の足、覆帯の構造と機能
    ・90式戦車の操縦マニュアル

  • WWⅡドイツ軍用車輌写真集(3) 定価(税込)
    2,550円

    ドイツ軍用車輌写真集第3巻では、連絡/偵察用として敗戦まで使用され続けた中・軽型バイクのメーカーとして知られるNSUとDKW社の各種バイク。重統制型野戦自動車とシェルプログラムで企画された重野戦乗用車。角ばったスパルタンなデザインで人気のある2.5tトラック=アインハイツ・ディーゼル。さらに東部戦線用の装軌式輸送車輌として開発されたRSOを取上げます。

  • 世界の機甲師団 定価(税込)
    2,750円

    陸軍にとって機甲師団は虎の子です。この鋼鉄の集団は、その国の戦い方と経済力で姿形が大きく変わります。機甲師団の組織と装備、その変遷と未来をまとめました。戦車部隊の概要を知るための最初の一冊になります。
    ■目次
    ・カラーギャラリー
    ・ロシア陸軍
    ・ドイツ連邦陸軍
    ・アメリカ陸軍
    ・フランス陸軍
    ・イギリス陸軍
    ・イタリア陸軍
    ・スペイン陸軍
    ・フィンランド陸軍
    ・日本 陸上自衛隊

  • WWⅡドイツ軍用車輌写真集(2) 定価(税込)
    2,550円

    個性豊かな第2次大戦ドイツ軍のソフトスキン車輌を、躍動感あふれる戦場写真で集めた第2弾。今回はシュヴィムヴァーゲンやクルッププロッツェ、中統制型野戦乗用車などを扱います。

  • WWⅡドイツ軍用車輌写真集(1) 定価(税込)
    2,550円

    第2次大戦でドイツ軍は多種多岐にわたる軍用車輌を使用しましたが、今回のシリーズでは戦闘車輌ではなく「縁の下の力持ち」である補助車輌にスポットを当て、その魅力をご紹介します。第1回目はBMWオートバイ、キューベルヴァーゲンの代名詞であるVM Typ82、軽統制型野戦乗用車、異色のハーフトラック=ケッテンクラート、トラック改造の簡易ハーフトラック=マウルティアを取上げます。

  • 写真集レオパルト2(3) 定価(税込)
    2,550円

    レオパルト2写真集の第3弾は、各国がそれぞれ自国仕様に改造したレオパルト2のバリエーション、現用最新型の2A7、さらにアクティブ防御システム「トロフィー」装備の2A7や次世代MBTのKF51パンターとE-MBTも紹介します。

  • 写真集レオパルト2(2) 定価(税込)
    2,550円

    前号に続くレオパルト2写真集の第2弾は、冷戦終結後に登場した第2世代A5,A6を取り上げます。冷戦終結後に需要が高まった低強度紛争にも対応した輸出モデルや各国の事情に合わせた異なる仕様を多くの写真と図版で紹介します。

  • Ⅲ号突撃砲写真集(2) 定価(税込)
    2,550円

    第2次大戦初期から終戦まで、ドイツ軍で歩兵支援から対戦車戦闘まであらゆる局面で使われたⅢ号突撃砲を豊富な戦場写真と図版でビジュアル的に俯瞰します。(1)に次ぐ(2)では長砲身化によって兵器としての性格を大きく変えた後期シリーズを取り上げます。

  • Ⅲ号突撃砲写真集(1) 定価(税込)
    2,550円

    本シリーズの中でⅢ号突撃砲については取り上げてきていますが、今回はこれまで掲載できなかった写真を中心にⅢ号突撃砲をビジュアル的に紹介していきます。第1回目のNo.121では前期に登場した短砲身型を取り上げます。

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