商品紹介

バックナンバー

  • T-34写真集(1) 定価(税込)
    2,550円

    ドイツ軍を震撼させ、ついには倒したソ連の救国戦車T-34。ロシアでは歴史を語るにはなくてはならないレジェンドです。第1巻は開発~試作から鮮烈なデビューを飾った独ソ戦初期にフォーカスし、豊富な写真やイラストも交えて紹介します。

  • PANZER2024年9月号 定価(税込)
    1,900円

    特集は「ロシア・ウクライナ戦争の異形たち」です。3年目に入ったロシア・ウクライナ戦争では新戦術・新装備が次々と投入されましたが、車輌もそれに対応して新型開発、既存の改修など様々なものが登場しています。その姿はこの戦争の実態を垣間見せます。また本文ではドローンの登場で「透明」になった戦場へ適応するロシア軍の戦い方。次世代戦車のコンセプトモデルが多く出展されたユーロサトリ2024を紹介します。カラーではNATO 強化前方展開戦闘グループ(eFP)のバルト三国での演習などを紹介します。モノクロの記録天然色の記憶、ルノーFT解体新書も連載中です。

  • 「ぺりこちゃん」アクリルスタンド5個セット 定価(税込)
    4,800円

    月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」のアクリルスタンド5個のセットです。
    バラ売りもしています。

  • ティーガーⅠ写真集(6) 定価(税込)
    2,550円

    第二次大戦で戦場を席巻し、連合軍を恐れさせた伝説の鋼鉄獣、ドイツ軍ティーガーI戦車の写真集の終刊となる第6弾です。ミハエル・ヴィットマンなど有名な戦車エースが所属したSS重戦車部隊やグロスドイッチュラント戦車連隊の戦争末期のティーガーⅠを戦場写真とイラストを交えて紹介します。

  • PANZER2024年8月号 定価(税込)
    1,900円

    特集は「北朝鮮兵器カタログ」です。北朝鮮陸軍は戦車3500両、装甲車3160両、火砲とロケット砲を1万4100門保有するとされます。膨大な装備と新旧混在した過剰な種類でその実態は分かりにくく博物館状態です。可能な限りカタログとしてまとめてみました。カラーでは74式戦車の引退直前レポートなど。6月号から始まった連載「ノアとプルーの小さいPANZER 巡り」は2回目です。

  • 神は賽子を振らない 定価(税込)
    2,200円

    東日本大震災という未曾有の災害時に陸上自衛隊トップの陸上幕僚長という特別な経験をした第三二代陸上幕僚長・火箱芳文氏の防衛大学入学から退官までの半生を追いかけました。
    月刊PANZER2019年5月号より30回に渡り連載したものを増補改訂し単行本にまとめました。

  • ティーガーⅠ写真集(5) 定価(税込)
    2,550円

    第二次大戦で戦場を席巻し、連合軍を恐れさせた伝説の鋼鉄獣、ドイツ軍ティーガーI戦車の写真集の第5弾です。戦争末期に敗色濃くなる東部戦線から転出してノルマンディーで連合軍を迎え撃った第503重戦車大隊。また1944年に最後の重戦車大隊として編成された第510大隊のティーガーⅠを戦場写真とイラストを交えて紹介します。

  • PANZER2024年7月号 定価(税込)
    1,900円

    特集は「ロシア軍戦車はウクライナでこう戦う」です。ロシア軍のマニュアルや陸軍集誌から、ロシア軍の対ドローン装甲キットの取付方や「戦車の正しい使い方」を覗います。カラーでは北欧で行われたノルディック・レスポンス24演習、日米のオリエントシールド23共同訓練など。D-DAY80周年ということで作戦当日と数日間の写真を集めました。モノクロの記録 天然色の記憶、ルノーFT 解体新書も連載中です。

  • アクリルスタンド「メガネ子ちゃん」 定価(税込)
    800円

    月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」の相棒「メガネ子ちゃん」のアクリルスタンドです。
    付属のチェーンを付ければキーチェーンにもなります。

  • PANZER2024年6月号 定価(税込)
    1,900円

    特集は「ロシア・ウクライナ戦争での西側戦車の評価」です。ウクライナ軍の2023年夏季攻勢は失敗し、当初は戦局打開の切り札になるかのように期待された西側供与の主力戦車も、今では散発的な損害状況がSNS から漏れてくる以外、当初の存在感を喪失しています。何が起こり、何が起ころうとしているのでしょうか。74式戦車が退役しましたが、もしウクライナに送られたら?。ドローンは戦場を変えたか。なども考察します。「ノアとプルーの小さいPANZER 巡り」の連載が始まります。

前へ 次へ