
バックナンバー
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- 師団の歴史と日本の師団編成(電子版) 定価(税込)
- 1,000円
本商品はPDFデーターを「ギガファイル便」メールにてお送りします。
※本商品のお支払い方法には「代引き」はできません。
地上戦における作戦の主体となる師団の歴史と変化を探求。さらに日本陸軍の師団編成を戦車師団を含めて詳細に紹介。(1982年8月号・1988年7,8月号・1996年11月号に掲載) -
- もっとわかるロシア・ウクライナ戦争 定価(税込)
- 3,600円
2022年11月に刊行した「よく分かるロシア・ウクライナ戦争」の内容を、最新情勢に合わせて大幅に差し替えた最新版です。2022年2月24日に始まったロシア軍の「特別軍事作戦」は3日でキーウを占領、15日で作戦完了するはずの電撃戦を目指していました。2022年9月に守勢一方だったウクライナ軍はハルキウからイジュームに電撃的な機甲戦を仕掛けて攻勢に出ています。両者の「電撃戦」を検証します。
いまさら聞けない疑問をまとめたQ&A。参加兵器カタログ、公開データによる5月10日までに両軍の損失兵器リストも掲載します。 -
- T-34写真集(5) 定価(税込)
- 2,550円
ロシアでは歴史を語るにはなくてはならないレジェンド,救国戦車T-34の写真集シリーズです。第5巻では戦争終盤でソ連戦車部隊の中核となったT-34-85の1944年型、1945年型と、122mm自走砲のSU-122の他、フィンランド軍やドイツ軍で使われたT-34を豊富な戦場写真やイラストで紹介します。
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- PANZER2025年3月号 定価(税込)
- 2,200円
特集は「暗雲立ちこめるポーランド軍とK2PL」です。新冷戦の最前線となり急速に軍拡を進めポーランド。意外と知らない現代ポーランド軍の基礎知識を紹介します。カラーでは珍しく東西両陣営が参加したベトナムのディフェンスエキスポ、在韓米軍訓練夏、第1空挺団の降下訓練始めの様子などを紹介します。短期連載では「米軍は西太平洋で中国軍といかに戦うのか?②」、モノクロの記録 天然色の記憶 XLIIIやソ連・ロシア装甲車史が連載中です。
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- ぺり子ちゃんアクリルスタンド「九五式軽戦車」 定価(税込)
- 2,000円
月刊パンツァーのマスコットキャラクター「ぺり子ちゃん」の九五式軽戦車バージョンです。
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- PANZER2025年2月号 定価(税込)
- 2,398円
新年特別号として戦場劇画の第一者、小林源文先生の「キャット・シット・ワン2025カレンダー」を付録しました。
特集は「21世紀の戦場に対応するレオパルト2」です。レオパルト2はEMBT-ADT140、KF51U、レオパルト2A-RC3.0、へと発展を続けています。ベストセラー戦車の将来を占います。カラーはチェコの陸軍記念日イベントやアメリカのストライカー旅団戦闘団、本文ではシリア・アサド政権崩壊の最新事情など。短期連載「米軍は西太平洋で中国軍といかに戦うのか?」が始まります。モノクロの記録 天然色の記憶 XLII、ノアとプルーの小さいPANZER 巡り、ソ連・ロシア装甲車史も連載中です。 -
- T-34写真集(4) 定価(税込)
- 2,550円
ドイツ軍を震撼させ、ついには倒したソ連の救国戦車T-34。ロシアでは歴史を語るにはなくてはならないレジェンドです。第4巻では戦争も中盤に入りソ連戦車部隊の中核となったT-34-76の1942年型、1943年型と、T-34の完成形ともいうべきT-34-85の様々なバリエーションを豊富な戦場写真やイラストを紹介します。
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- 今わかるロシア・ウクライナ戦争 定価(税込)
- 3,200円
在庫僅少
現時点でわかるロシア・ウクライナ戦争の経緯と背景、参加兵器、戦術などあらゆる情報を1冊に凝縮しました。6月に発行した月刊パンツァー臨時増加「ウォーマシンレポートNo.115」に最新情報と関連記事を追加した増補改訂版です。なぜ「電撃戦」は上手くいかなかったのか。ロシア側から見た「ジャベリン」の性能と対策。両軍の主な登場兵器カタログと10月24日現在の損失兵器リストも添えました。 -
- T-34写真集(3) 定価(税込)
- 2,550円
ドイツ軍を震撼させ、ついには倒したソ連の救国戦車T-34。ロシアでは歴史を語るにはなくてはならないレジェンドです。第3巻では1941年型、1942年型のなりふり構わず大量生産されたT-34-76の様々なバリエーションを豊富な戦場写真やイラストを紹介します。
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- PANZER2025年1月号 定価(税込)
- 1,900円
特集は「M10ブッカー/米、中、トルコ装備展示会の注目兵器」です。「M10ブッカーは軽戦車じゃありません戦闘車です。厳密に言えば装甲歩兵支援車です」と米陸軍関係者は強調します。新時代に即したアメリカ陸軍近代化の一環として生まれたましたが、ロシア・ウクライナ戦争はアメリカ陸軍が考えていた戦闘様相とは違っています。どうなっていくのでしょう。またこの戦争によって陸上兵器には新しいニーズがうまれ、各国メーカーは次々に新装備を発表しています。その最新情報をお伝えします。